自分が考える、取り回しやすい(インストしやすい)、適度なインタラクション、適度な運、ビジュアル、リプレイ性などを満たしているので、個人的殿堂入りボードゲームと認定。
現在は、(比較的最近の)個人的殿堂入りボードゲームのラインナップは、以下のとおり。
ベガス、スカルキング、キングダムビルダー、ふたつの街の物語、そしてイムホテップ
次点で、バントゥ、イスタンブール、ミステリウム
うーむ、こうして見ると、可変マップのゲームが目立ちますね。
コンプレットも好きだけど、軽過ぎると言うか、運ゲー過ぎると言うか。
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